「鋭い企画」どうつくる?『ドラゴン桜』佐渡島さんと対談してきた

先日、コルクラボのイベントに登壇させていただき、『ドラゴン桜』(三田紀房、講談社)の編集担当などとして知られる佐渡島庸平さんと企画や取材について対談させていただきました…。内容をかいつまんで会話調でお届けします。めっちゃおもしろかったっす。メールでお読みの方は、お知合いへの転送などはご自由に。
まむし 2024.02.05
読者限定

【章立て】

◆ 記者と編集者、どう違う?

◆ 編集者の「人脈形成術」

この記事は無料で続きを読めます

続きは、5490文字あります。
  • 今回のご感想などなどぜひXなどで共有して教えてください!

すでに登録された方はこちら

読者限定
2025年、編集部門のマネジメントのあり方が変わる予感がある
読者限定
台頭する“ネオひとり編プロ”。AI活用の先にある「つらさ」
読者限定
原稿提出「納期ギリギリ」はNG?前倒しのほうが助かる…?締切期待値との...
読者限定
スライドも、図解も、自動化も…AIで「やりたかったけどできなかったこと...
読者限定
「自分のキャリア、このままでいいのか」と思ったときの思考法
誰でも
自己ベストを更新し続けないと「すぐジリ貧」。そんな時代の「自己ベスト更...
読者限定
「なぜか感じのいい人」のメールは、何が違うのか
読者限定
どこまでならスタンプでOK? 有識者と「チャット論」について話してみた...